• ホホバオイル

  • やさしさが嬉しい、天然植物油100%の超自然派オイル

  • くすみのない、しっとりとツヤのある肌へ

    ホホバオイルは女性だけではなく男性やご老人、お子様にも様々な用途でお使い頂ける天然成分100%の超自然派オイルです。
    すーっと浸透し、サラリとした肌触りで、乾燥肌の方だけでなく、脂性肌の方にもおすすめです。
  • 美容オイル
  • 2,800
  • 容量:60ml

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Point

商品の特徴

  • (商品の特徴)
    <耐熱・耐酸化性に優れバクテリアにも強い>
    ホホバオイルとは、砂漠地帯に生えるホホバという木の実から抽出した天然オイルで、非常にのびが良く、肌になじみやすいオイルです。
    ホホバオイルはにおいが少なく、高温にも強く、酸化しにくいという優れた特性を持っています。
    そのため、洗顔料、ヘアケア製品、ボディオイルなどのスキンケア商品で添加剤として使われ、高級エステ店や美容室で使用されています。
     
    <ホホバとは>
    ホホバは、アメリカ西南部及びメキシコ北部の乾燥地帯に自生している高さ60~90cmほどの常緑性の灌木で、樹齢は約100年、長いものでは200年にもなります。
    砂漠の過酷な環境を生き抜くために、1滴の水分も無駄にしないような優れた保湿性を持っている植物と言われています。
    また、非常に優れた適応性を持ち、45度から氷点下6度の温度変化にも耐え、年間降水量100mm以下の乾燥した大地にでも生育します。
    ピーナツと同じぐらいの大きさのホホバの種子には、50~60%程のオイルが含まれています。
    ネイティブアメリカンは400年も前から、このホホバの種子を皮膚に使用したり、オイルを料理に利用していると言われています。
     
    <他のオイルとの違い>
    植物性オイルやその他の植物性オイルと違う大きな特徴は、ホホバオイルは皮脂によく似た液状ワックスだという事です。
    そのためアルコールや界面活性剤の助けを借りずに肌になじみの良い非常に珍しいオイルです。
    また、ホホバオイルの成分には、抗酸化作用を持つビタミンEを始め、各種成分(アミノ酸・ビタミン・ミネラル)を含んでいます。
     
    <ホホバオイルの特徴>
    ホホバオイルは浸透性に優れており、べたつきが少なくしっとりと肌になじみます。
    顔・手・足・髪など全身に使えます。
     
    <天然植物油100%>
    ホホバオイルは顔料、防腐剤などのキャリーオーバー成分を一切加えていない無添加、無香料の自然派オイルです。
    急性毒性試験、眼刺激性試験、連続皮膚刺激性試験、ヒトパッチテストなどの結果、その安全性は高く評価されています。
    ※全ての方に毒性が現れない、刺激が生じないというわけではありません。

How to

使い方

  • ホホバオイルは女性だけではなく男性やご老人お子様にも様々な用途でお使い頂ける天然成分100%のオイルです。
    乾燥肌の方だけではなく、脂性肌の方にもおすすめです。

    01. 全身
    乾燥が気になる部分へ薄くのばして下さい。

    02. 頭髪
    トリートメント:シャンプーの後に適量を髪へなじませます。その後よくすすいで下さい。
    整髪剤:髪を濡らしタオルで拭いた後、適量を毛先、髪全体になじませます。キューティクルを保護し艶が出ます。

    03. 顔
    クレンジングとして:適量を手に取り肌になじませた後、コットン等で優しく拭き取り洗顔して下さい。
    保湿として:朝晩・洗顔の後に適量を手に取り、気になる場所を中心として肌全体に適量を優しくなじませて下さい。

    04. 体
    入浴後:濡れたままの状態でお使い頂いて構いません。体全体によくなじむようにのばして下さい。
    マッサージ:適量を薄くのばしてマッサージします。

    05. ひじ・ひざ・かかと・手首など
    角質のケア:乾燥が気になる部分によくすりこんで下さい。お風呂上りがお勧めです。寝るときにはスキンオイルとして綿の靴下や手袋とあわせてご使用になると効果的です。

Ingredient

成分

  • ホホバ油

Notes

注意事項

  • 傷、はれもの、湿疹等異常があるところにはお使いにならないでください。
    お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わない場合は、ご使用をおやめください。

    例えば、
    (1) 使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
    (2) 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。

    そのまま使用を続けると症状が悪化することがありますので、皮膚科専門医などにご相談されることをおすすめします。

    目に入った場合はすぐに洗い流して下さい。
    極端に高温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。
    幼児の手の届かない所に保管して下さい。