• 美容液オイル

  • 速攻ハリ体験する美容液オイル!

  • オイル層と美容液層で構成される2層式オイル。
    乳液・美容液・クリームの役割を果たし、肌にもっちりとハリを与えます。
  • 美容オイル
  • 4,343
  • 20ml

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Point

商品の特徴

  • ■たるみ・シワの原因、皮脂の劣化・減少に着目
    皮脂は、肌の水分を閉じ込めるフタとなり、乾燥を防ぐ大切なもの。
    しかし、加齢により急激に劣化・減少します。
    劣化した皮脂では肌を均一に覆えず、化粧水をいくらつけても乾燥するほどに。
    潤った若々しい素肌には良質な皮脂を補うことが重要です。
     
    ■100%植物オイルと和漢・植物エキスの力
    日本女性の皮脂に近づくよう、4種の植物オイルを厳選配合。
    劣化・減少しがちな皮脂を補い、肌の潤いを閉じ込めます。
    さらに20種もの和漢・植物エキスが、乾燥小ジワを目立たなくし、ハリと潤いを与えます。
     
    ■オイルなのにベタつかない
    ご使用者へのアンケートで、なんと約96%※の方が『べたつかない』と回答。
    美容液オイルは、美容液とオイルの2層式にすることで、サラッとした使い心地を実現しました。
    ベタつかない理由は、使う前に振る事。
    美容液がオイルを包み込むような状態になり、肌に直接オイルが触れません。
    美容液が浸透する事によってお肌にもっちりとした潤いを与えます。
    オイル美容液が潤いのフタになることにより、つけた後も潤いをキープします。
     
    ■1本3役
    乳液、クリーム、美容液の効果。
     
    ■こだわりの無添加
    自然由来成分約98%
    ※パラベン・石油系鉱物油・界面活性剤・シリコン合成香料無添加。

How to

使い方

  • ①化粧水をつける
    まずは化粧水を使いましょう
    美容液オイルの効果を最大限実感するには、化粧水で肌の土台を整えることが大切。
    Coyoriの高保湿温泉化粧水なら、油分となじみやすい温泉水で美容液オイルの浸透を高めます。

    ②2層式オイルなので良く振る
    美容液オイルが白濁するまでよく振りましょう
    振って混ぜることでオイルが美容液を包み込み、肌へのなじみがよくなり、肌奥※まで成分を浸透させます。
    ※肌奥とは角質層を指します。

    ③使用量は500円玉大
    500円玉大が効果を実感する適正な使用量。
    最初のうちは出にくい場合があるため、しっかり500円玉大を確認しましょう。
     
    ④こすらず、包み込むように肌になじませる
    美容液オイルを手のひらに広げ、顔の中心から外側に向かって包み込むようにのばしましょう。
    こすりつけると、肌が傷つき、シワの原因に。
     
    さらっとしたオイルで朝晩心地よく使用できます。
     
    【美容液オイルの実感を高める効かせワザ】
    ■コットンパックで集中ケア
    コットン1枚ずつに美容液オイルを適量とり、気になる部分に貼って3分ほどで外します。朝の支度中も手軽にでき、ハリが出て化粧ノリもアップ!
     
    ■時間差付け浸透サポート
    美容液オイルが浸透しにくいと感じるときは、1回の使用量を2回に分けてつける「時間差付け」がおすすめ。
    ・お風呂上がりの化粧水の後に。
    ・寝る前に。
    肌奥※まで浸透しやすくなり、肌表面でのべたつきを防ぎます。
     
    ※肌奥とは角質層を指します。

Ingredient

成分

  • 水、オリーブ油、グリセリン、プロパンジオール、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、ペンチレングリコール、ツバキ油、コメヌカ油、ユズ種子油、アロエベラ葉水、ガノデルマアンボイネンセエキス、マイタケ子実体エキス、オタネニンジン根エキス、ショウガ根エキス、トウキ根エキス、ヨクイニンエキス、カゴメエキス、アマモエキス、酒粕エキス、加水分解ダイズエキス、ツバキ種子エキス、ユズ種子エキス、ユズ果実エキス、ナス果実エキス、セイヨウアブラナ種子油、ラベンダー油、BG、カプリリルグリコール、1,2-ヘキサンジオール、塩化Na、クエン酸Na、クエン酸発酵、エタノール、褐藻エキス、イチジク樹皮エキス、モウソウチクたけのこ皮エキス、加水分解コメエキス、センキュウエキス

Notes

注意事項

  • 傷、はれもの、湿疹等異常があるところにはお使いにならないでください。
    お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わない場合は、ご使用をおやめください。

    例えば、
    (1) 使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
    (2) 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。

    そのまま使用を続けると症状が悪化することがありますので、皮膚科専門医などにご相談されることをおすすめします。

    目に入った場合はすぐに洗い流して下さい。
    極端に高温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。
    幼児の手の届かない所に保管して下さい。