NEW

  • ポーネット アイセラム

  • まるで塗るボトックス

  • ●「塗るボトックス」とも呼ばれる2種類のペプチド アルジルリン*1とシンエイク*2が、目元の皮膚に潤いを与え、
    皮膚を柔らかく整えることで、目元の緊張を和らげ、使い続けるうちにもっとイキイキとした印象*3に。 
    *1植物由来保湿/整肌成分 アセチルヘキサペプチド -8 *2 保湿/肌の柔軟化成分 ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド *3保湿効果によるもの
    ●肌にツヤを与え、肌を引き締めやわらかく滑らかにするフラーレン配合(整肌成分)
    ●太古の恵みの天然成分フムスエキス*4配合(整肌成分)*4腐植土抽出成分
    ●水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸の保湿作用、アミノ酸系保湿柔軟成分ベタインの働きで、肌へ潤いを与え、ハリのある目元に導きます。
    ※合成防腐剤(パラベンなど)・アルコール・シリコーン・オイル・着色料・香料フリー
  • 美容液/美容乳液
  • 28,000
  • 30mL

シェア

  • LINE
  • twitter
  • facebook

Point

商品の特徴

  • ※こちらの商品は近日発売予定です。

    「塗るボトックス」とは…美容先進国スペインのリポテック社が、ボトックスの代わりとして開発した植物由来アミノ酸からなるペプチド“アルジルリン”と医療技術先進国スイスの大手製薬会社ペンタファーム社が蛇の毒素の研究の中から開発した類似する働きもつ無害な人工のアミノ酸ペプチド“シンエイク”などの美容成分のこと。「塗るボトックス」と呼ばれる美容成分は、シワの原因に働きかける*といわれています。優れた潤い効果や肌を柔らかくする効果、肌にハリを与える効果で、ボトックスよりも安全な美容成分として注目されています。
    *保湿作用によるもの

    「フラーレン」とは…  星間分子の研究から発見された、非常に稀有な構造をした炭素同素体のこと。フラーレンを発見した化学者はその功績によりノーベル賞を受賞しています。ダイアモンドと同じ炭素のみで構成された構造体であるフラーレンは、美容成分としても非常に注目の成分。肌を老化させる原因の一つである活性酸素と結合し無害化する作用が知られています。そのため、肌荒れを防ぎ、肌をハリのあるつややかな状態に整えることができます。
     
    【フムスエキス】とは…太古の海底に蓄積された有機物が長い年月をかけ発酵、分解されてできた「海洋性堆積物」という腐植土から抽出された天然成分。
    話題の整肌成分「フルボ酸」と天然ミネラル、多糖類、アミノ酸が豊富に含まれており、肌ストレスによる悪循環を改善し、お肌を
    イキイキとした状態に整えます。(保湿効果によるもの) また、肌に浸透しやすく(角質層まで)、潤いを与え、肌のキメを整えます。

How to

使い方

  • ●朝晩、洗顔後、化粧水で肌を整えた後に適量をご使用ください。 
    ●目元の気になる部分に軽くなじませ、マッサージするようにすると効果的です。 
     (マッサージには薬指を使うとちょうどよい効果が得られます) 

    1.目元をくっきりと                         
     目じりから目頭に向かい、眼窩に沿うように優しく押します。そのまま流れるように上まぶたに指を滑らせ、眼窩に沿って目じりまで流します。  
    2.クマやたるみを防ぐ  
     目頭側から目じり側に向かい、そっと左右に指先を動かしながら押します。  
    3.むくみを防ぐ  
     眉頭から眉尻へ、軽く押しながら指を滑らせ、そのまま目じりを優しく指圧します。  
    4.はりのある表情へ  
     眉頭から生え際に向け優しく指を滑らせます。顔の中心から外側に向かい繰り返します。  
    5.イキイキとした印象に  
    気持ちがよいと感じる強さで目元のツボを刺激します。  
     

Ingredient

成分

  • 水、BG、グリセリン、ペンチレングリコー ル、カプリル酸グリセリル、ベタイン、フラー レン、キサンタンガム、エチルヘキシルグ リセリン、ヒアルロン酸Na、フムスエキス、 トコフェロール、アセチルヘキサペプチド -8、水溶性コラーゲン、ジ酢酸ジペプチ ドジアミノブチロイルベンジルアミド、(ア クリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイル ジメチルタウリンNa)コポリマー、PVP、 イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベー ト60、フェノキシエタノール

Notes

注意事項

  • 1.お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
    (1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合
    (2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
    2.傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
    3.目や耳・口に入らないようにご注意ください。もし目に入ったときは、直ちに洗い流してください。
    4.保管及び取扱い上の注意
    (1)使用後は必ずしっかりと蓋をしめてください。
    (2)乳幼児の手の届かないところに保管してください。
    (3)極端に高温又は低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。